Amazon 新生活セールでXiaomiのスマートフォンやタブレットがセール価格で販売されています。
セール価格になっているのは、1月15日に発売されたREDMI Note Pro 15 5G、1月8日発売のPOCO M8 5G、コスパが良く人気のPOCO F7やハイエンドモデルのXiaomi 15などです。
Xiaomi 15(12GB+512GB)は10万円を切る最安級の価格です。
またスマートフォンのほかタブレットもセールになっています。
なお、Amazon 新生活セールは3月6日(金)0時~3月9日(月)23時59分までの開催。
先行セールは3月3日(火)0時から開催です。
先行セールももちろんポイントアップキャンペーンの対象です。
価格は調査時点(※)のもので変動している可能性もあります。
購入する際はページ上の価格を必ず確認してください。
※価格は2026年3月1日時点のものです
スマートフォン
Xiaomi 15(12GB+512GB):96,600円
SoCはSnapdragon 8 Elite、メモリ12GB、カメラレンズは3眼のライカ製のハイスペックスマートフォンです。
Xiaomi 15 UltraやPOCOシリーズに比べ影が薄いですが、スペック的には申し分なしです。
POCO F7(12GB+256GB):49,980円
SoCはSnapdragon 8s Gen 4、メモリ12GBでハイスペックながらも価格を抑えたコスパの良いスマートフォンです。
512GBモデルも54,980円のセール価格になっています。
POCO X7 Pro(8+256GB):42,980円
SoCにMediaTek Dimensity 8400-Ultraを採用したミドルハイに位置するスマートフォンです。
Dimensity 8400-Ultraの性能はSnapdragon 8 Gen 2に近い性能です。
POCO M8 5G(8GB+256GB) :32,980円
POCO M8 5Gは、2026年1月8日に発売されたスマートフォンです。
SoCにQualcomm Snapdragon 6 Gen 3を搭載したミドルレンジに位置するスマートフォンです。
SoC的にはREDMI 15 5GのSnapdragon 6s Gen 3のやや上に位置します。
POCO M7 Pro 5G (8GB+256GB) :25,485円
REDMI Note Pro 15 5G (8GB+256GB) :44,982円
1月15日に発売されたREDMI Note 15シリーズの上位機種です。
SoCはDimensity 7400-Ultraを採用、型番的にはSnapdragon 7相当です。
メインカメラの性能が2億画素、おサイフケータイ対応と日本市場に適したスペックです。
REDMI 15 5G (4GB+128GB) :26,164円
Redmi 15 5Gは、2025年12月発売のスマートフォンでスペック的にはローハイ、ミドルローに位置します。
SocにはSnapdragon 6s Gen 3を採用しており、Redmi 12 5Gの後継モデルと言えます。
タブレット
POCO Pad M1(8GB+256GB):44,980円
2026年1月22日に発売されたタブレット。
SoCにミドルスペックのSnapdragon 7s Gen 4を採用したモデルで、重めの3Dゲームもこなせる性能です。
同Socを搭載したXiaomi Redmi Pad 2 Proよりもメモリ容量が多いです。
Redmi Pad 2(4GB+128GB):19,780円
SoCにMediaTek Helio G100-Ultraを採用したエントリーモデルのタブレット。
人気機種のRedmi Pad SEの後継モデルにあたり、動画視聴などの用途におすすめです。
イヤホン
REDMI Buds 8 Lite:2,480円
価格破壊イヤホンとして話題のREDMI Buds 8 Liteもセール中です。
Redmi Buds 6 Playも価格破壊イヤホンとして話題になりましたが、本機はノイキャン機能付きでスペック的に上回っています。
スマートタグ・スマートトラッカー
Xiaomi tag 4個 :5,980円
3月2日に発売されたXiaomi初のスマートタグのXiaomi Tagが4個で5,980円です。
1個だと1,980円です。
iOSとAndroidの両OSに対応しているのが特徴で、セットアップ時にいずれかを選べます。
同時利用できるわけではないのでご注意を。


