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POCO F6 Pro 512GBが49,980円!ポイント10倍の機種も!楽天お買い物マラソン 2/18更新

POCO F6 Pro 512GBが49,980円!ポイント10倍の機種も!楽天お買い物マラソン 2/18更新 楽天のセール情報
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楽天市場お買い物マラソンの開催に合わせて、Xiaomi公式 楽天市場店でセールが実施されています。
セールになっているのは、Xiaomi 15 UltraPOCO F7 Ultra、やPOCO X7 Proなどのスマートフォン、タブレットや家電など。

2年前のモデルながらもSnapdragon 8 Gen2を搭載しているPOCO F6 Proの512GBモデルが49,980円で、POCO F7の256GBモデルと同価格です。

2025年12月発売のRedmi 15 5Gと2026年1月発売のRedmi Note 15 Pro 5Gはポイント10倍になっています。

お買い物マラソンの開催期間は、2月19日(木)20時~2月23日(月)1時59分まで。
Xiaomi公式楽天市場店のセールは1日早い2月18日(水)0時から始まっています。
機種によってセール期間が異なる可能性があるのでご注意ください。

買い回りをする人はお買い物マラソン期間中に、買い回り予定がない人は2月18日のご愛顧感謝デーか、2月20日の5と0の付く日は楽天カードで4倍の日に購入するのがおすすめです。
39ショップ限定ポイント2倍のエントリーもお忘れなく!

※ページ内の価格は2月18日時点の価格です。またクーポン適用後の価格になっています

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スマートフォン

Xiaomi 15 Ultra(16GB+1TB):159,840円

日本発売モデルの最上位機種がXiaomi 15 Ultraです。
カメラレンズはライカ製の「LEICA VARIO-SUMMILUX光学レンズ」を搭載、SoCはSnapdragon 8 Elite、メモリ16GBのハイスペックスマートフォンです。

Xiaomi 15 Ultra(16GB+512GB):149,800円

Xiaomi 15 Ultraのストレージ容量512GBモデル。
ストレージ容量以外は同じスペックです。
1TBモデルとの価格差は約1万円なので1TBモデルの方がコスパは良いです。
少しでも出費を抑えたい人におすすめ。

Xiaomi 15(12GB+256GB):92,250円

SoCはXiaomi 15 Ultraと同じSnapdragon 8 Eliteです。
Xiaomi 15 Ultraと比べるとメモリが12GB、カメラの画素数が5,000万とややスペックが抑えられています。

POCO F7 Ultra(12GB+256GB):79,840円

SoCはXiaomi 15 UltraやXiaomi 15と同じSnapdragon 8 Eliteです。
両モデルと比べるとカメラ性能をやや抑えており、重いゲームをしたい人向けのモデルです。

POCO F7(12GB+256GB):49,980円

SoCがSnapdragon 8s Gen 4、メモリは12GBのハイスペックながらも定価が54,980円~というハイコスパのスマートフォンです。
2025年7月の発売以降、人気の高いスマートフォンがクーポンで5,000円引きです。

POCO F6 Pro(12GB+256GB):49,980円

2024年発売のモデルですが、当時のハイスペックSoCのSnapdragon 8 Gen 2を搭載しているモデル。
容量512GBモデルが、POCO F7の256GBモデルと同価格の49,980円で販売されています。
そろそろ終売の予感がします。

POCO X7 Pro(12GB+512GB):52,600円

SoCにMediaTek Dimensity 8400-Ultraを採用したスマートフォン。
Dimensity 8400-UltraのベンチマークはSnapdragon 8 Gen 2に近い数値です。

POCO X7 Pro(8GB+256GB):42,980円

POCO X7 Proの256GBモデル。
メモリ容量も減って8GBになっています。

REDMI Note 15 Pro 5G(8G+128GB):54,980円(ポイント10倍)

SoCはDimensity 7400-Ultraを採用、型番的にはSnapdragon 7相当です。
POCO X7 Proよりも下位に位置して、POCO M8 5Gよりも上位、Redmi Note 13 Pro+ 5Gの後継機種の位置付けです。
メインカメラの性能が2億画素、おサイフケータイ対応と日本市場に適したスペックです。

REDMI 15 5G(4G+128GB):31,980円(ポイント10倍)

SoCにSnapdragon 6s Gen 3を採用したローハイ、ミドルローに位置するスマートフォン。
SoCのベンチマークスコアは、Snapdragon 6 Gen1やMediaTek Dimensity 7025と同等です。
おサイフケータイ対応でLINEや通話中心の普段使いにおすすめです。

Redmi 12 5G(8G+256GB):29,502円(ポイント10倍)

2023年発売のエントリーモデルで、SoCはスナドラのエントリーモデルであるSnapdragon 4 Gen 2を採用。
旧機種ということでメモリ8GB+容量256GBモデルが29,502円&ポイント10倍です。
スナドラ搭載の安価なスマートフォンが必要な人には選択肢になります。

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