Amazonプライムデーに登場するXiaomiのスマートフォンやタブレットをまとめました。
POCO X8 ProとPOCO X8 Pro Maxは過去最安級でお買い得度が高いです。
POCO X8 Pro Max (12GB+256GB)は68,980円、512GBモデルは78,181円といずれも過去最安級(おそらく過去最安)。
POCO X8 Pro (8GB+256GB)は49,980円、512GBモデルも54,980円とこちらも過去最安級(おそらく過去最安)です。
おサイフケータイ対応のREDMI Note 15 Pro 5GとREDMI 15 5Gもセールになっています。
スマートフォン以外にもタブレットやチューナーレステレビなどXiaomiの人気商品がお買い得になっています。
この機会をお見逃しなく。
Amazonプライムデーは、2026年7月10日(金)0時00分から7月13日(月)23時59分までの開催です。
先行セールは7月7日(火)0時のスタート。
Amazonプライムに登録をしていない人には、30日間無料体験もあります。
ポイントアップキャンペーンへのエントリーもお忘れなく!
※ページ内の情報・価格は7月6日時点のものです。
スマートフォン
POCO X8 Pro Max (12GB+256GB) :68,980円
POCO X8 Pro MaxはSoCにMediaTek Dimensity 9500sを搭載したハイエンドスマートフォンです。
Dimensity 9500sの性能はSnapdragon 8 Gen 5を超える性能です。
セール時でも約75,000円で販売されていたので最安級の価格です。
512GBモデルも78,181円と最安級です。
POCO X8 Pro (8GB+256GB) :49,980円
POCO X8 Proは、SoCにMediaTek Dimensity 8500-Ultraを搭載したミドルハイに位置するスマートフォンです。
Dimensity 8400-Ultraの性能はSnapdragon 8s Gen 4と同等の性能です。
セール時でも約55,000円で販売されていたので最安級の価格です。
512GBモデルも54,980円と最安級です。
REDMI Note 15 Pro 5G (8GB+256GB) :47,100円
REDMI Note 15 Pro 5GはSoCにDimensity 7400-Ultraを採用したミドルハイクラスのスマートフォン。
Dimensity 7400-Ultraは型番的にはSnapdragon 7相当です。
メインカメラの性能が2億画素、おサイフケータイ対応と日本市場に適したスペックです。
REDMI 15 5G (8GB+256GB) :31,583円
Redmi 15 5GはSocにSnapdragon 6s Gen 3を採用したスマートフォン。
スペック的にはミドルロー~ミドルに位置します。
Xiaomiでは数少ないおサイフケータイ対応モデルです。
タブレット
Xiaomi Pad Mini (12GB+512GB) :64,780円
SoCにMediaTek Dimensity 9400+を採用したハイエンドタブレット。
動画視聴はもちろん、ゲームや画像編集などマルチにこなせます。
解像度は2880×1800で3K相当です。
セール時でも約70,000円で販売されていたので最安級の価格です。
REDMI Pad 2 (4GB+64GB) :19,980円
SoCにSnapdragon 6s 4G Gen 2を採用したミドルスペックのタブレット。
動画視聴用や読書用におすすめ。
1万円クラスのタブレットよりも動作が軽快です。
チューナーレステレビ
Xiaomi S mini 55インチ :69,800円
量子ドット液晶の55インチチューナーレステレビ。
Primeビデオ、NETFLIXやYoutubeの動画視聴やゲーム用におすすめ。
A Pro 2026 43インチ :30,800円
量子ドット液晶の43インチチューナーレステレビ。
Primeビデオ、NETFLIXやYoutubeの動画視聴やゲーム用におすすめ。
イヤホン
REDMI Buds 8 Active :1,980円
エントリーモデルのワイヤレスイヤホン。
インナーイヤー型なのでカナル型が苦手な人におすすめです。
驚異の2,000円切りです。
REDMI Buds 8 Lite :2,580円
2,580円ながらもノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスイヤホン。
通常使用で約8時間、ノイキャン使用時で約5時間のバッテリー持ちも魅力です。


